元うごメモラー・ニンテンドウの日常

テスト期間なため、12/9まではテキトーにやります。スミマセン。

日記1392 (食)(雑) 2016.11/24(木)

寒い・・・。手がかじかんで日記を書くどころじゃない!
雪は止んだが、かなり寒い・・・。11月でこれだと今年の冬は一体どうなるのか、地球温暖化って言っときながら年々寒さが増されていって、地球は一体どこに向かっていっているのかを問いたいところだ。
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〜今日のテーマ〜
①「勉強してるとスナック菓子が欲しくなる」(食)
②「ピコ太郎って本当に面白いのか?」(雑)
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妹がハマっているベビースタードデカイチキンラーメンだ。やはり勉強をしてると糖分も欲しくなるが、塩分もかなり欲しくなる。てな訳で一袋食った。やはりこのクセになるチキンラーメンの味に対する欲は収まらず、妹のまで手を出す有様だ・・・。f:id:yuya0523:20161124190812j:imagef:id:yuya0523:20161124190815j:image
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♩I have a pen...I have an apple...Oh apple pen!♩

でおなじみのピコ太郎・・・しかしピコ太郎って本当に「面白い」の!?仮に「面白い」としたらどこが面白いの!?と聞かれた時貴方は何と答えるか・・・。
PPAP・・・確かに斬新だ・・・。独特なリズムは人々を惹きつける。しかし「面白い」か?
斬新なスタイルで、音楽芸術としては彼の曲は素晴らしいと思う。ただ、彼の曲を「面白い」と形容するのはなんか違くねぇか?
そもそも「面白い」は大きく2つの意味に分けられる。
1 興味をそそられて、心が引かれるさま。興味深い。「何か―・いことはないか」「仕事が―・くなってきた」「この作品は―・くなかった」
2 つい笑いたくなるさま。こっけいだ。「この漫画はなんとも―・い」「―・くもない冗談」
皆さんは2のほうの「面白い」を言っているのではないか?
そう、言語というものはそんなに単純なものではないのだ。たった一つの語句でも2つ以上の顔を持つのだ。そう、1人の人間には幾つかの人格があって、場合によってそれを変えている。言語も同じだ。言葉は生きているのだ。言葉は無意識のうちに空気を読んでいるのだ。一つの語句でも状況によって場に応じた意味を持つようになるのだ。
どうか皆さん、日常でも今回のピコ太郎の「面白い」みたいに、言葉を言うときはその言葉の「意味を選ぶ」ことを意識してみてください。
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←前作 日記1391

(http://yuya0523.hatenablog.com/entry/n1391)
①「休日昼はカップ麺に決まりだ!」(食)
②「料理と健康」(雑)

→次作 日記1393

(http://yuya0523.hatenablog.com/entry/n1393)
①「地域限定スナック菓子って当たりハズレが激しい」(食)
②「(鼈甲飴列伝!)#1血の鼈甲飴」(中)